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    タグ:パクリ

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    1: ショルダーアームブリーカー(庭)@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 05:41:02
    徳島市雑賀町の県護国神社で披露された、ジャンボ絵馬。あまりにも巨大かつユニークなデザインが特徴的な絵馬だが、この絵馬のデザインにパクリ疑惑が浮上したのである。

    ・MUSTONE先生がデザイン
    徳島新聞によると、絵馬をデザインしたのはアーティストのMUSTONE(マストワン)先生。

    参拝者に楽しんでもらうため、2009年から毎年、MUSTONE先生と神社が共同で絵馬を披露し続けているという。

    ・あまりにも酷似している
    その絵馬のデザインが、週刊少年ジャンプの人気漫画「トリコ」の登場キャラクターに酷似しているというのだ。

    そのキャラクターの名はバンビーナといい、あまりにも酷似しているため、インターネット上で炎上状態となっている。

    ・インスパイアなのか?
    これはパクリなのか? オマージュなのか? インスパイアなのか? それともリスペクトなのか?

    もしかすると公式にジャンプ編集部の許可をもらったオフィシャルデザインなのか? そのあたりは謎である。

    ・インターネット上の声
    「ねぇこれ「トリコ」のトレスだよね」
    「パクリが雑すぎて証拠もしっかり残ってる」
    「作者の承諾とかあるならいいんだろうけど」
    「分かる人には分かる?」
    「画家っていったいなんなんや」
    「ハナからダマでやる気満々でどうしようもないクズ」
    「トリコをパクった絵馬豪快過ぎてワロタ」
    「トリコの単行本表紙丸々コピーじゃん」
    「久々に吹いたw」
    「これはひどいw」

    ・パクリに見える?
    あなたは、双方の作品を見て、パクリに見えるだろうか? それとも別物なのだろうか? もしパクリでないならば、いったい何なのだろうか?

    http://buzz-plus.com/article/2015/12/27/ema-toriko/
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451162462/

    【【大炎上】漫画トリコのキャラを完璧にパクって絵馬を描いた画家が炎上 /完璧にパクりすぎてモロバレ】の続きを読む

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    1: フォーク攻撃(庭)@\(^o^)/ 2015/12/11(金) 02:16:43
    『Mr Children(以下、ミスチル)』の名曲『抱きしめたい』の歌詞をそのまま流用されていると今ネット上で話題になっている。元フナイ社員として知られている歌手の平浩二さんが今年の5月13日に発売した曲『愛・佐世保』のカップリング収録曲『ぬくもり』がそれだ。

    ミスチルの『抱きしめたい』の歌詞をそのまま流用しており、完全一致部分が多数存在する。曲そのものは全く別で、『抱きしめたい』の歌詞で別の曲を歌っているようなものである。作詞を担当したのは沢久美さんで、『抱きしめたい』とは別の方。ちなみに『抱きしめたい』の作詞は桜井和寿さんである。

    『ぬくもり』の曲はアマゾンで視聴が可能となっており、またアマゾンのレビューが大荒れ状態。歌っている平浩二さんが知っていたのかは不明だが、作詞した沢久美さんはミスチルの『抱きしめたい』を何らかの意識をして作詞したのは確かだろう。

    ここまで類似して「偶然」はあり得ないだろうし、今後の双方の対応が気になるところだ。もしくは許諾を得て歌詞の一部を使ったという可能性も。なんにいせよ現在は流用疑惑段階である。

    http://gogotsu.com/archives/13796
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    歌詞比較
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    アマゾンレビュー
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1449767803/

    【【パクリ】ミスチルの名曲歌詞を大御所歌手の曲にまんま流用し発売? 歌詞のほとんどが一致】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 09:03:47
    11月28日に放送された『世にも奇妙な物語 25周年記念!秋の2週連続SP~映画監督編~』(フジテレビ系)について、各種内容が「パクリではないか」とネット上で物議をかもしている。

    パクリではなくオマージュ?

    妻夫木聡主演の「幸せを呼ぶ眼鏡」は、メガネに組み込まれた音声システム「ウェアラブルライフサポーター」が、恋愛成就をサポートする様を描いたストーリー。人間の心理や性格から犯罪係数を図る機能「シビュラシステム」が登場するサスペンスアニメ「PSYCHO-PASS」の本広克行が総監督をつとめ、音声システムの活用など同アニメとの共通点があることから「本広によるPSYCHO-PASSのセルフパロディ」と評された。

    しかし脚本について奇妙な話題が広まっている。発端は、ツイッター上で小説家の渡辺浩弐が放送の1週間前にツイート。「『世にも奇妙な物語』のスタッフさんに2年ほど前、眼鏡型端末を使ったシナリオ企画を渡したことがあります。主人公は彼女をゲットするためにそれを利用しようとします。視界に表示される情報で相手の好みを調べつつデートするのですが……という話。その後音沙汰ないけどあの企画どうなったかな」。

    さらに28日の放送後、コンタクトを使ったオチについて渡辺は、「僕が書いたシナリオとはオチが違いました。僕のは最後、部屋で一人になった女の子が自分の眼窩から『目玉』型のデバイスを抜き取ってニヤリ……ってものでした」と解説。しかしシナリオを持ち込んだ証拠がないため、一部ネットユーザーから「小説投稿サイトに投稿した後、脚本の形に書き変えて、制作会社に持ち込むべき」だったとアドバイスも出ている。

    同ストーリー内では、妻夫木演じる村上亮太が白ワイン「モンラッシェ」に関して説明するくだりが、1995年に放送された三谷幸喜脚本のTVドラマ『王様のレストラン』(フジテレビ系)の「第1話の台詞そのまま」と指摘されている他、一部では、ストーリーのアイデアがYouTube上に2012年に海外でアップされた短編映画「A Futuristic Short Film HD: by Sight Systems」に似ているという意見も。様々なパクリ疑惑が噴出している有様に、「そっくりでオマージュといったらよいのかパクリといったらよいのか……」と戸惑いを露わにする声もある。

    http://dailynewsonline.jp/article/1049244/

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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449014627/

    【「世にも奇妙な物語」にパクリ疑惑…奇妙な脚本が連発するワケ】の続きを読む

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    1: [Φ|(|´|Д|`|)|🌀] BBxed!! トペ スイシーダ(東京都)@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 10:59:42

    渡辺浩弐 ?@kozysan 11月22日
    『世にも奇妙な物語』のスタッフさんに2年ほど前、眼鏡型端末を使ったシナリオ企画を渡したことがあります。主人公は彼女をゲットするためにそれを利用しようとします。視界に表示される情報で相手の好みを調べつつデートするのですが…という話。 その後音沙汰ないけどあの企画どうなったかな。

    渡辺浩弐 ?@kozysan 4時間4時間前
    『世にも奇妙な物語』の「幸せを運ぶ眼鏡」面白かったです! 僕が書いたシナリオとはオチが違いました。僕のは最後、部屋で一人になった女の子が自分の眼窩から「目玉」型のデバイスを抜き取ってニヤリ……ってものでした。


    渡辺浩弐さんがリツイート
    kobo ?@w_cat 3時間3時間前
    クレジットに渡辺浩弐の名前なし

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1448762382/

    【フジテレビ、持ち込み企画をオチだけ変えてパクり、世にも奇妙なで放送した模様】の続きを読む

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    1: ハイキック(SB-iPhone)@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 08:38:33
     国際原子力機関(IAEA)が2004年夏に韓国の極秘ウラン濃縮実験施設を査察した際、日本が開発した濃縮技術の特許に関する資料を押収していたことが毎日新聞の取材で分かった。IAEAのオリ・ハイノネン元事務次長が明らかにした。査察では、この特許に基づいた機器も見つかった。欧米主要国では、核兵器開発につながる技術は情報公開を限定する措置が取られているが、日本では、特許出願で詳細な技術情報が公開される。特許制度の不備により、軍事転用可能な核技術が他国で利用されていることが初めて明らかになった。

     ハイノネン元次長によると、日本の濃縮技術情報は、IAEAが韓国中部の大田にある「韓国原子力研究所」を査察した際に見つけた。日本の電力各社が中心となり1987年に設立した「レーザー濃縮技術研究組合」が開発したレーザー濃縮法と呼ばれる技術の特許に関する資料だった。

     ウランなど核物質を使う実験を行うには、事前にIAEAに届け出る必要があるが、韓国はこれを怠り、04年8月に自主的に申告。IAEAの査察で極秘実験が裏付けられた。

     IAEAによると、韓国は00年1~3月に少なくとも3回、極秘のレーザー濃縮実験を実施し0・2グラムの濃縮ウランを製造した。濃縮度は最高77%に達した。ただ、ウラン(広島)型核兵器の製造には濃縮度が90%以上のウラン25キロが必要で、実験は小規模な実験室レベルにとどまった。

     レーザー濃縮技術研究組合は、93年から02年までレーザー濃縮法など計187件の特許を出願し、技術情報が公開された。韓国は、こうした日本の核技術情報などを入手し、極秘実験していた可能性がある。

     核技術を巡っては、01年に大手精密測定機器メーカー「ミツトヨ」が三次元測定機と呼ばれる機器をリビアの核兵器開発用として不正輸出した例があるが、今回のように核技術情報の利用が判明したのは初めて。

     韓国への特許情報流出は日本の国内法上問題はないが、荒井寿光・元特許庁長官は「軍事技術にも転用できる技術を公開している実態は危険だ」と話している。
    http://sp.mainichi.jp/shimen/news/20151104ddm001030163000c.html

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1446593913/

    【【速報】韓国原子力研究でウラン濃縮技術に関する日本の技術資料見つかる…IAEA査察】の続きを読む

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    1: 閃光妖術(東京都)@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 11:59:02
    多摩美術大学教授・佐野研二郎氏の東京五輪エンブレム盗作問題が発端となって、同大教授の深澤直人氏にも同様の疑惑が浮上したことを、先日の記事で扱った。
    (略)
    2014年に深澤氏はグッドデザイン賞を受賞したが、この時期は氏が同賞の審査委員長を務めていた。
    (略)
    さらに、受賞作であるソファは、デンマークのナナ・ディッツェル氏が1952年にデザインしたものに酷似しているという指摘がなされた。このたび、上記のソファ以外にも、深澤氏の作品に関して盗作を疑う声が上がっていたことが判明した。
    問題視されているのは、株式会社カンディハウスが2015年10月に発売を予定している、深澤氏の作品「KAMUYダイニング」のアームチェアである。そのデザインが、デンマークのアルネ・ボッダー氏が1960年代に手がけた作品に酷似しているというのである。
    (略)
    深澤氏の作品とボッダー氏の作品を比べると、前者は木座であり、後者は茶色の革の座張りがなされているという点は異なる。
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    だが、深澤氏の作品には座張りのある別バージョンも存在することが判明。しかも、座張りの素材は、カンディハウスHPに掲載の画像では布や黒い革だが、この部分を茶色の革などに変更することも可能である。さらに、ボッダー氏が同時期に手がけた作品には、デザインはやや異なるが、座張りが革ではなく布であるものが存在することも発覚した。
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    株式会社カンディハウスでは、上記の指摘に関しては把握している様子だった。だが、問い合わせがあったのは今回が初めてだったとのことで、まだ具体的な対応はなされていない模様だ。多摩美術大学によると、深澤氏の疑惑については、グッドデザイン賞の件も本件も確認済みであるという。調査の進捗状況や大学としての判断、今後の対応の予定等を尋ねたが、「コメントは一切控えさせていただいています」と担当者は述べるにとどまった。

    記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/25074

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1442458742/

    【【多摩美】グッドデザイン賞・審査委員長がセルフ受賞の作品にパクリ疑惑→10月発売の新作も盗作の疑い】の続きを読む

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    1: 太鼓 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 09:43:49
    東京オリンピックの大会組織委員会が佐野研二郎氏デザインの五輪エンブレムの使用中止を発表したのは9月1日のこと。これで騒動は収束に向かうと思われたが、翌日にはネット上の指摘を受け、京都の老舗扇子店が同氏デザインのポスターを取り下げるなど、まだまだ収まる気配は見えない。この流れに心中穏やかではないのが、マスコミ関係者だ。

    「以前にも、佐野氏の妻でデザイン会社の広報でもある恵子さんから猛烈な抗議がきたことがあるんです。今回のエンブレム取り下げで、またあの抗議を対応するとなると‥‥」

    五輪エンブレムや過去作品の盗用が疑われだした頃、疑惑を検証する記事を掲載した社には、恵子さんからの執拗な抗議電話が来ていたという。ある大手メディア関係者が明かす。

    「開口いちばん、『担当者を出しなさい』『書いた人を呼びなさい』と怒り心頭でした。担当者が不在で、折り返し電話をかけると伝えたのですが、『(担当者が)出るまで電話は切らない』『今じゃなきゃ駄目だ』の一点張りです。結局、数十分電話口で粘られました」

    全国紙記者も呆れ顔で続ける。

    「ヒステリック気味に『弁護士をこっちはつけている』『こっちは記録に残したいんだから責任者を出しなさい』と声高に語っていました。しまいには『上の人間を出せ』『そっちの弁護士を呼びなさい』とまで‥‥。記事を掲載するたびに電話がかかって来ているようです。苦情を聞く担当者は『また、押し問答を繰り広げなきゃいけないのか』とため息をついてますよ」

    ネットや新聞を事細かにチェックし、すぐさま抗議の電話をいれている恵子さん。
    企業の広報担当として非常に仕事熱心ではあるようだが‥‥。

    http://www.asagei.com/excerpt/43011

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1441673029/

    【記者たちも辟易、佐野研二郎氏の妻が行う恐怖の「抗議活動」とは?】の続きを読む

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    1: 太鼓 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 13:21:44
    アートディレクターの中島英樹氏(54)は7日までに、白紙撤回された2020年東京五輪・パラリンピックの公式エンブレムを作った佐野研二郎氏(43)について「10年前の私の作品も盗用された」と告発した。中島氏によると、佐野氏が「盗用して」作ったのは、07年ごろのディズニー関連の作品。「当時は、偶然似てしまったのではないかと思っていた。でも、今度の件で盗作と確信した」と怒りをあらわにした。

    佐野氏も所属する、国内の一流デザイナーらが集う東京ADC(アートディレクタークラブ)会員で、世界で最も歴史のある広告賞のニューヨークADC金賞など数々の受賞歴を誇る中島氏。05年、国内の著名なデザイナー6人と香港で展覧会「セブン・エキシビション」を開いた。佐野氏の博報堂社員時代の上司の佐藤可士和氏(50)、五輪エンブレムのデザイン審査員を務めた浅葉克己氏(75)らが名を連ねた。

    「佐野氏が盗用した」という作品は展覧会で披露されたもので、バラなどが描かれた白いポスターに多くの穴をあけてアルファベットを並べた斬新なデザインだった。「妹を病気で亡くした後で、妹を思い、身を削る思いで魂を込めた作品でした」

    今回、盗作疑惑が浮上した当初、中島氏は「佐野氏は才能があり、未来を担うアートディレクター。エンブレムはやっていないはず」と思い、インターネットなどを通じて擁護してきた。だが、8月28日に発表したエンブレムのデザイン原案にも疑惑が指摘された直後に、批判に転じた。

    ネット上で「原案のパクリの元ネタ」と指摘されたのは、13年に都内で開催されたタイポグラフィー(活字を用いて組版、印刷、製本などを行う技術)の巨匠「ヤン・チヒョルト」展で使用されたロゴマーク。中島さんが敬愛する巨匠のロゴまで「汚された」ことに憤りを覚えたという。

    「自分の口で説明してほしい」と願う中島氏。だが、佐野氏はエンブレムの盗作に関しては否定しており、会見の予定はない。中島氏の「盗作」発言について7日、佐野氏の事務所に問い合わせたが、返答はなかった。

    スポーツ報知 9月8日(火)5時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150907-00000121-sph-soci


    「セブン・エキシビション」の中島氏のデザイン
    http://tdctokyo.org/jpn/?award=seven-exhibition
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1441686104/

    【アートディレクター・中島氏、佐野氏に「10年前の私の作品も盗用された」】の続きを読む

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    1: パロスペシャル(愛知県)@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 20:02:21
    よくわかる、なぜ「五輪とリエージュのロゴは似てない」と考えるデザイナーが多いのか?
    深津貴之 | UIデザイナー fladdict、 THE GUILD代表
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    大きなトラブルとなった五輪のロゴ類似問題。素人目にはそっくりになロゴに対し、審査員をはじめ多くのデザイナー達が「まったく違う」と反論していたのが印象的でした。しかし、不透明かつ説明不足の審査委員会もあいまって、残念ながらこれらの発言は身内を守るものと解釈されてしまいました。

    なぜデザイナーと世間において、これほど大きな認識の違いが生まれたのでしょうか? 本稿では、デザイナーと世間の間にある「類似性のギャップ」に関しできる限りわかりやすく説明します。最大公約数的な意見としては、このような感じではないかと思います。

    全体の構成としては、まず類似性は鑑賞者の文化背景に依存することを説明します。その上で、前提知識として、デザインの本質や、文字を用いたデザインの類似性についての基礎知識を解説します。その後、リエージュと五輪ロゴそれぞれの設計コンセプトを分析し、商業デザインにおける類似の基準を考えます。

    お読みになるまえに
    本稿は、デザイン業界と世間一般の「類似性に関するギャップ」を説明するものです。問題を切り分けるために、トートバッグや空港写真などの盗用問題や、ロゴの良し悪し、作者の人格、審査委員会そのもの等については、本稿では扱っておりません。あらかじめご了承ください。

    「井」は「#」のパクリか?
    まず、みなさんに質問です。

    漢字の「井」は、番号記号である「#」のパクリでしょうか?

    要素だけで考えると、明らかな模倣に見えます。でも皆さんは「似てるけど明らかに別物だよね」と感じているはず。なぜ私たちは、これらが完全に違うモノだと直感的に理解できるのでしょう?

    (続く) http://bylines.news.yahoo.co.jp/takayukifukatsu/20150907-00049112/

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1441623741/

    【デザイナー「五輪とリエージュのロゴは似てない。デザイナーはそう思っている。井は#のパクリか?」】の続きを読む

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    1: フロントネックロック(神奈川県)@\(^o^)/ 2015/09/07(月) 00:31:17
    佐野氏代理人通じ報道機関に申し入れも会見「ない」

    2020年の東京五輪・パラリンピックのエンブレムを取り下げたデザイナーの佐野研二郎氏(43)が4日、一連の盗用疑惑を巡る騒動で、代理人を通じて報道機関に「近時の過熱報道について」と題された文書を送付した。
    文書では「極めて遺憾ながら、第三者の作品が依頼者(編集注・佐野氏のこと)のデザインとして報じられ、更には、創作時間等を正確に把握・確認することもない記事が『酷似』等の見出しと共に報道されることにより、あたかも依頼者の著作権侵害を推認・示唆させるような報道が為されるに至っています」と現状を憂慮。エンブレム撤回以後も佐野氏の過去の作品について、盗用を疑う声は増すばかり。

    「そもそも、思想・アイデアそのものが著作権法に基づき保護されるものではないことは、著作権制度の国際的かつ基本的な原則」。代理人弁護士が所属する法律事務所はエンターテインメント分野に強く、知的財産権や著作権のプロフェッショナルとみられる。

    続けて、「万が一、本書簡到達後も適切な取材に基づく客観的な報道が為されず、同様の取材・報道態勢が続くのであれば、名誉棄損等の法的責任を伴うものと判断した段階で、直ちに法的措置を講ずると共に、関係機関等に対して人権侵害を理由とする申立てを行う予定であることを、念のため申し添えさせていただきます」としている。

    佐野氏追及に躍起なネット世論は佐野氏の会見を求めている。佐野氏はエンブレムが取り下げられた1日に「模倣や盗作は絶対にしていない」「もうこれ以上は、人間として耐えられない限界状況」などとホームページ上でコメントを発表しただけで、本人は雲隠れしたまま。

    代理人は法律事務所を通じ、「(佐野氏の)会見の予定はありません」と話している。無言のままで汚名返上となるかは不透明だ。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/443555/

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1441553477/

    【佐野「会見は一切致しませぇん!客観的でない報道したら提訴しまぁす!!」】の続きを読む

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