NOT速報

日々のニュースやVIPのスレを主にまとめてます。

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    20日の東京株式市場では株価上昇が続き、東京証券取引所第1部の時価総額が午後に入り約591兆4000億円に膨らみ、1989年末のバブル経済絶頂期に記録した終値ベースの過去最高(590兆9087億円)を上回った。
     
    時価総額は各上場企業の総株数と株価を掛けた合計で、株式市場の規模を示す指標。
    時価総額の最高更新は、投資資金が株式市場に活発に流れ込んでいることを表す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150520-00000080-jij-bus_all

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    オリエンタルランドは5月19日、2017年春、東京ディズニーシーのポートディスカバリーに、ディズニー/ピクサー映画「ファインディング・ニモ」と「ファインディング・ドリー(原題)」(2016年公開予定)の世界を舞台とした新規アトラクションを導入すると発表した。

    この屋内型アトラクションは、人気のある「ファインディング・ニモ」シリーズの映像とライドシステムの動きを融合させることにより、映画の海底の世界を体験できるもの。

    魚サイズに縮むことができる潜水艦に乗り込んだゲストは、ニモやドリーたちと同じ目線で、広い海の世界を冒険していく。途中で出会う海の仲間たちは体験のたびに異なり、ゲストは新しい発見をすることができる。

    また、アトラクションの映像制作には、2016年7月公開予定の「ファインディング・ドリー(原題)」の映画制作スタッフが参加。スクリーンで展開される美しい海の世界がこのアトラクションで再現される。

    TDSに「ニモ」アトラクション、映像制作には映画新作のスタッフ参加。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10129706/

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    まるか食品は5月19日、カップ焼きそば「ペヤング」シリーズの製造を同日より再開したと発表しました。販売再開は6月8日からの予定で、関東地区を皮切りに、その後順次全国(北海道・沖縄県を除く)へと拡大していくとのこと。

    【今後の製造・販売再開スケジュール。関東以外の販売再開日は?】

     昨年12月に生産自粛を発表した後は、工場の防虫対策や、製造ライン過程でのチェック機能などを強化。これらの取り組みに一定の目処がついたことから、ようやく製造販売に踏み切ったとしています。なお、製造数量に限界があることから、販売する商品は当面の間「ペヤングソースやきそば」のみとし、秋ごろからは「ペヤングソースやきそば超大盛」の販売も再開する予定

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000090-it_nlab-sci

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    吉野家は2015年5月14日、同社の新メニューとして11種類の温野菜を使った「ベジ丼」「ベジ牛」「ベジカレー」を同年5月21日午前10時から販売すると発表した。価格はそれぞれ530円・650円・650円(いずれも税込)(【発表リリース:吉野家「ベジ丼」新発売のお知らせ】)。
    ↑ ベジ牛などの新メニュー公知ポスター
    ↑ ベジ牛などの新メニュー公知ポスター

    今回登場する「ベジ丼」などのベジシリーズとも評せる新商品は、「健康且(か)つ食べ応えのある商品」を基本的な方針として、ごま油の風味豊かな特製の「うま塩ダレ」で味付けした温野菜、具体的にはヤングコーン、オクラ、ブロッコリー、さつま芋、赤パプリカ、黄パプリカ、インゲン、にんじん、キャベツ、ニラ、玉ねぎを盛りつけている。これらの野菜の量は一日に必要とされる野菜の量の半分に相当し、この丼を一食採ることで満腹感に加えて「健康的」な体感を得る事ができることになる。なお野菜の組合せは季節によって変わる場合がある。

    登場メニューは3種類。温野菜をごってりと盛り合わせた、基本となる「ベジ丼」(つまりご飯の上に温野菜)の他、小盛りサイズの牛丼に温野菜を盛りつけた「ベジ牛」、旨辛カレーに温野菜を盛りつけた「ベジカレー」も合わせて提供される。

    先日【牛丼御三家売上:2015年4月分(最新)】でも言及したが、牛丼チェーン店各社、特に吉野家と松屋は消費者の食に関する需要の変化に合わせ、客の絞り込み、提供サービスの質と価値観、店そのもののコンセプトを少しずつ「廉価中心」から「廉価より一つ上のランク」「少々リッチな大衆食堂」的なものへとシフトする動きを示している。客数そのものは当然減少するが、その分客単価は上昇し、売上は維持される。

    今件の「ベジ丼」などは健康志向を前面に押し立てるあたり、数年前の吉野家では想像もつきにくいメニューに違いなく、同時に昨今の食の需要にはマッチした存在ともいえる。また新たな客層へのアピール力も大きい。価格もベースとなる「ベジ丼」が530円、カレーや牛丼的なものは650円と、同社の鍋メニューとほぼ同列の価格帯。

    肝心の味わいがどのようなものになるかは現時点で未知数なので評価は難しいが、彩りの鮮やかさやコンセプトの目新しさは注目に値する。内容次第では吉野家の新たな柱的メニューとしての立ち位置を確保することになるかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10111273/

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    シャープは14日、2015年3月期の連結決算を発表した。液晶や太陽電池事業が大きく採算割れし、最終損益が2223億円の大幅な赤字に転落した。赤字決算は2年ぶり。これを受けて、同社は大がかりな経営改善計画を進めるが、先行きを見極めるため今期(16年3月期)の最終損益予想は見送った。

     この日発表した中期経営計画では、主力取引銀行のみずほ銀行と三菱東京UFJ銀行から1千億円づつ計2000億円の優先株出資を受けて、借入金を返済する。さらに投資ファンドのジャパン・インダストリアル・ソリューションズからも250億円の優先株出資を受け、成長事業への投資に回す。

     シャープは今後、社内を主要5つの事業に分社化し、迅速でわかりやすい経営に切り替える。分社は、コンシューマーエレクトロニクス(民生用家電)、エネルギーソリューション、ビジネスソリューション(企業向け)、電子デバイス、ディスプレイデバイス(液晶など)の5つのカンパニーとする。

     15年3月期の営業利益は14年3月期の1085億円の黒字から480億円の赤字に転落した。今期(16年3月期)の営業利益は800億円の黒字をめざすという。14年3月期の最終損益は115億円の黒字だった。今期の最終利益については「構造改革を継続する」としており、黒字化については公約していない。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000536-san-bus_all

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    東芝は13日夜、インフラ工事を巡って過去に不適切な会計処理が行われていた問題で、2012年3月期~14年3月期の営業利益を累計で500億円強、下方修正することが必要と発表した。工事の原価総額を過少に見積もり、利益が一時的に底上げされていたことなどが理由。ただ、同社は第三者委員会を設置してさらに調査する方針を示しており、決算の修正額が膨らむ可能性もある。

     同期間の営業利益は約1900億~約2900億円だった。不適切な会計処理を行った理由は明らかにしていない。

     不適切な会計処理が行われていたのは、電力システム、社会インフラシステム、コミュニティ・ソリューションの3事業部門。室町正志会長をトップとする特別調査委員会でこの問題を調べていたが、工事原価の過少見積もり以外にも、調査が必要な案件があったことが判明。15年3月期の決算発表を6月以降に先送りしていた。東芝は今週末をめどに第三者委員会を設置し、影響金額が判明した場合には「速やかに公表する」としている

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00000002-mai-bus_all

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    居酒屋チェーン大手のワタミが13日発表した2015年3月期連結決算は、最終損益が126億円の赤字(前期は49億円の赤字)となった。昨年4月の消費税増税後の値上げで、主力の居酒屋「和民」に客足が遠のいたことが響いた。16年3月期に新たに85店舗を追加で閉鎖するなどのリストラ策を実施する。

     同社は15年3月期に不採算の100店舗を閉鎖しており、これに伴う特別損失も業績を圧迫した。売上高は前期比4・8%減の1553億円、営業損益は20億円の赤字(前期は29億円の黒字)だった。

     ワタミは同日、業績不振の責任を取って清水邦晃社長ら経営陣5人の役員報酬を最大50%、10カ月減額することを発表した。また、3月1日付で社長から退いた桑原豊氏は、同日付で取締役も辞任した。

     16年3月期は、売上高が6・7%減の1488億円、最終損益は10億円の黒字を見込む。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000576-san-bus_all

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    牛丼チェーン「すき家」を運営するゼンショーホールディングスが12日発表した2015年3月期連結決算は、最終赤字が予想を上回る111億円となった。人件費や材料費が膨らんだほか、特別損失を計上したため。

     ゼンショーは上場以降、初の赤字決算となった。中間決算など従来は75億円の最終赤字を予想していた。そのさい17億円の赤字になるとみていた営業損益は25億円(前期比69%減)の黒字を確保するなど改善したが、米国で「ココス」などを運営するレストラン子会社の売却による特別損失126億円(税効果会計適用後は51億円)を計上したことで、最終赤字が膨らんだという。

     1人で深夜営業する「ワンオペ」解消のための人件費増や原材料費の高騰も、従来予想以上に重荷となった。深夜営業を取りやめた店舗も相次いだが、売上高は9.3%増の5118億円と増収を確保した。

     今期は4月に実施した牛丼などの値上げ効果もあり、営業利益を約5倍の122億円まで増やし、最終損益は33億円の黒字転換をめざすという。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150512-00000503-fsi-bus_all

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    ソフトバンクの孫正義社長(57)は11日、東京都内で行った決算発表の記者会見で、米グーグルで最高事業責任者を務めた経験がある海外事業担当のバイスチェアマン、ニケシュ・アローラ氏(47)を事実上、後継指名した。6月19日付で副社長に就任させる。

     孫社長は「若くて優れており、最重要なわたしの後継者候補であることは間違いない事実だ」と理由を説明した。「もちろんわたしは引退するつもりはない。
    これまで通り第一線で経営を継続していく」と語り、当面はトップとしてグループを率いる考えを示した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10099559/

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     写真投稿・共有サービス「Instagram」(インスタグラム)は8日、日本国内での広告表示を開始することを発表した。今後数週間のうちに、徐々に表示がスタートするという。

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     広告は、通常のユーザーによる投稿と同じような画面になるが、画面右上に、投稿時刻ではなく「広告」の文字が表示される形になる。このラベルをタップすることで、さらに詳細な表示を見ることも、非表示にすることも選択できる。すでにInstagramをマーケティングに利用している企業が導入を予定しているとのこと。

     広告の導入については、Instagramの公式アカウント(instagram)を使った広告型の投稿で発表されている。すでに6万件以上の「いいね!」が付いており、ユーザーの意見としては、「変な広告じゃなければいい」「収益を確保してほしい」といった意見とともに、「やめてほしい」「利用を止める」といった意見もあり、広告表示について賛成と反対が入り乱れている状態だ。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150511-00000031-rbb-sci

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